食品GMPに準じ、製造作業を行なう衛生エリアと一般エリアを区切り、作業室を専用化。衛生エリアと一般エリアの中間に位置する前室には手洗い設備、エアシャワー、パスルームを完備し、作業員・資材・原材料による製品の汚染を防止します。作業前の徹底した手洗い、マスク、手袋の着用、作業員の健康管理及び衛生指導、設備や機械器具類の定期的な点検整備など、徹底した衛生管理体制により、製品の安全性の確保と品質向上に努めています。